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我が家で育てているティーローズ三姉妹をご紹介。






初めてのティーローズはこの子でした。
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セレスムルティフローラ






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上の写真の奥に見えているのが2つ目のティーローズ、マダムジョセフシュワルツ。
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3つめがこちら。
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マドモアゼルフランチェスカクリューガー

これからゆっくり時間をかけて開いていきます。





今年は全体的にバラのお手入れが手抜きでした。

液肥は一度もあげていません。

定期的に置肥だけはあげていましたが。

そのためか、四季咲きを誇るイングリッシュローズたちはあまり咲きませんでした。

ただし、ジュビリーセレブレーションとアンブリッジローズはコガネっ子にやられたのですが。




そんな中、ティーローズたち、特にマダムジョセフシュワルツは常に蕾をあげてくれます。

春に一斉に咲き、その後は寂しい思いを余儀なくされる小さなバラのお庭ですが、このバラたちのおかげで常に楽しむことが出来ました。

施肥や花ガラ摘み、落ち葉の整理などのお手入れは手抜きでしたが、キトサンの土壌灌水と葉面散布は月に2度欠かさずやっています。

黒点はあちこちで出てしまいましたがうどん粉は皆無。

黒点ももっと減ってくると思っています。

もうすぐ剪定と植え替えの時期ですね。

来年の事を考えるとすでにワクワクしてしまいます。
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